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カ**ス
Esが気になり購入
ブレイブルーでEsが気になり購入内容としてはヒロインが四人いるノベルゲームで地の文は無し会話形式で淡々と話が進むタイプ悪い点・戦闘描写が雑(特に描写などはなく音だけなので何をやってるのかわからない緊迫感も特にない)・主人公の対応が色々と雑(謎の秘密結社が家にきてるとかさっき殺されかけたとは思えないような対応を特に序盤にする普通もっと警戒や慎重になるだろと)設定がわからない(ブレイブルーを多少なりやってればある程度分かるがそれでもストーリーがよくわからない)良い点・Esが可愛い・各ヒロイン自体は個性的で魅力はある総評・正直面白くはないです、ノベルゲームとしての出来はかなり悪いと思います。ヒロイン自体は可愛いですが盛り上がりどころのはずのシーンでの描写や演出が雑なので盛り上がれません。それでも星3なのは初めから期待はしておらずEsがどういうキャラなのかを知りたかったからなのと値段の安さですね暇つぶしとしてはまあまあでした。ブレイブルーでEsが気になる方は購入してみるといいと思います。
ク**ロ
BLAZBLUEと関連付ける必要があったのだろうか
※ネタバレを多少含みます。今作はアークシステムワークスの格闘ゲーム、BLAZBLUEの世界観を引き継いでいるということで興味を持って購入。先日なんとかオールクリアしたので感想を。この作品、BLAZBLUEとは幾つかの用語が同じだけでシナリオ的にはほとんど関係がなく、戦闘要素もかなり薄い。会話の見せ方や選択肢の変わりになるToiという情報端末に表示される記事を見るか見ないかでシナリオが分岐するというシステムくらいが多少斬新のADVゲーム。まず不満点。最も受け入れられなかったのが主人公の存在。「誰かが傷つくことが嫌だ」と言いながら、ヒロインたちが闘って守ろうとしてくれる状況を一気に悪化させて怪我をさせることが当たり前。基本的に主人公がいなければなんとか出来ている状況しかないといっても過言じゃない。ヒロインが負傷するきっかけをつくった張本人(それは敵じゃないかという突っ込みはなしで)なのに助けてくれたヒロインにキレたり、問い詰めたりと、とにかく頭の悪い言動が目立つ。しかも己が戦うのはEsルートの最終話のみ。昨今のラノベ主人公だってもう少し見せ場があるのだが……。とにかく何もしないで勝手についてきて分けのわからない言動をするのが仕事。立場的に重要(?)だから警護したり、協力したりするのは分かるが、好感を抱いたり・力になりたいとヒロインたちが抱くのは納得がいかなかった。久しぶりにこんなに酷い主人公に出会った気がする。声は問題なかったが台詞内容が意味不明すぎるため途中で主人公のボイスをオフにしてしまう程にキツい。個人的にこのゲームのマイナスイメージの八割は主人公の所為だと思っている。次に、Es以外のヒロインの扱いの雑さが目立つ。ヒロイン四人それぞれにエンディングがある仕様。共通ルートからEs・ひなた、久音・冥の二人一組で括られてから、それぞれのルートに入る形式。Es一応メインヒロインという扱いなのか、話も核心に迫り、XBLAZEという物語の一つの完結として〆ているから、扱いとして一番好待遇だったと思う。ひなた唐突に重要キャラ(一応伏線がさらっとあった気がするが)として明かされるのだが、いかんせん終盤も終盤での暴露だったために今さら感が強く、ヒロインというレッテルが張られているだけの存在。終わり方もバットエンドとしか思えない形で、唐突にエンディングに入り、コントローラーが手から滑り落ちる音で我に返ったほど。この後に活躍してハッピーエンドに導くのが仕事じゃないのか?久音・冥どちらもあまり変わらなかったと思う。ルートによる違いがあまりなく、主人公の傍にいるのがどちらかという違いだけ。ヒロインとしての魅力はあったが、いかんせんシナリオが脇道にそれて単調な上に短く、戦闘描写も薄いために残念でならなかった。(なおこの二人のルートでは主人公が一切闘う描写がない、ヒロインのために努力する姿も見られない)そして、戦闘描写の薄さ、敵キャラクターの扱いが酷いを通り越して呆れてしまう点。戦闘に突入→主人公が邪魔する→ヒロインが怪我→なぜか相手が引く、助けが来るの繰り返し。これからが盛り上がるというところで毎回戦闘が終了。小競り合いばかりで一つとして名シーンと呼べるものがない。魔導協会最高の『十聖』の称号を持つ敵が三人いるのだがぜクス以外は、いつの間にかやられているのが当たり前なキャラクター。いる必要性を感じないほど影が薄かった。リッパーもやられ方というか消え方といえばいいのか、毎回同じパターンの使い回しでヒロインたちと交戦する回数も平均して一回程。どの辺りが脅威なのか感じる前に退場していた。キャラクターを描ききれないならもっと削って、均等に出なくていいから各々に見せ場のある場面を持たせて欲しいと感じた。キャラが少ないから水増ししようという考えで出さないでいただきたい。OP、BGM、会話の見せ方、CGのクオリティ(好みはあると思うが)は良かったのだが、それらを足しても星二つが限界。クリア後に読むことが出来るギャグシナリオなんてなくていいから本編のボリュームを足すか、シナリオ、特に個別ルートを丁寧に書いて欲しかった(某hackかと突っ込みたくなる)。BLAZBLUEも何度も調整してはコンシューマーとして出しているがその度に良くなっている印象を受けのにそのノウハウや経験が生かされていない気がした。XBLAZEもBLAZBLUEのように壮大な物語の序章だったりするのだろうか? と感じた内容の薄さ。プロデューサーは最後まで監修したのだろうかと疑いたくなる出来だった。
霧**崎
少し甘めに評価してます
まず初めに、公式がブレイブルーとの関連を推していましたが、正直同じ(または少し変えた)名称が多数出てくるだけで繋がっているようには見えません。(これは私の考察の浅さゆえかもしれませんが、少なくともパッと見では繋がっているようには見えないレベルだと認識して下さい)ブレイブルー本編のキャラクターの容姿や性格、境遇などを似せたキャラクターが本編に出てきた武器や技を設定・解釈を変えて使用します。様々な所にブレイブルーをやった人なら「これってもしかして」と思えるような描写があります。しかし、そのどれもがその感覚の元となっているものに結びつくような描写はされません。その場限りな感じです。最後までそんな感じの描写が続くので、「あ、ここからブレイブルーに繋がるのか」という感覚は全くないです。そういったものを期待してプレイすると肩透かしをくらう羽目になります。正直公式の宣伝は逆効果だった気がしますね。さて、では何故タイトルの通り甘めに付けているのかと言いますと、システム(ゲームデザインと言った方が適切でしょうか)がとても気に入ったからです。このゲームには地の文がなく、全て登場人物の会話やモノローグで構成されています。そしてそれらは全てフルボイスです。こうすることによって、Toiシステムを除けば全編文章を目で読む必要がなく、オートリードにしておけば他の作業をしながらの「ながら見」感覚でプレイできます。さながらアニメのようです。ただ、地の文がないのでキャラがやたら説明口調になったり、独り言が多かったり、感情描写が分かりづらかったり…普段からノベルゲーをガンガンやるような方はこういった悪い点が目につくのではないでしょうか。逆に私のような「ストーリーは気になるけどノベルゲーは読み続けられるか心配で踏み出せない」と言う人にはかなり向いていると思います。話の内容自体も所謂厨二ラノベな感じで、サクッと読むには調度いいボリュームだと思いますし。総評としては、なかなか魅力的なキャラも多いですし話もそんなに悪くないので及第点チョイ下な感じです。☆2+といった感じ。ただシステムが好みだったので少し甘めに☆3にしました。公式の宣伝に反して、ブレイブルーを知らない人にこそやってほしい作品ですね。
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4 days ago
1 month ago